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今日は
sacraの公開録音と
SUNOMONOのストに行って来ました☆★
sacraの公開録音は人が多くてビックリした笑
あんなに人って多いんだ…
ってかあんなに聞いてたんだ…
って改めて実感!!笑
最後にはメンバーと握手して帰ってきました笑

そしてSUNOMONOのスト!
なんか行ったら止められてた笑
sacraファンにとってはいつものことだけどやっぱ違うんだね…
まぁそこがSUNOMONOの好きなところやけど☆

で、仕方がないから(ぇ ちびっ子と遊んでた笑
いやぁ…若い若い!!いいねぇ笑
鬼ごっこしてちょっと疲れたしね(婆臭い
そしたら川口さんに(右笑)
「ブログ読んだよ~」
トカ言われて…笑
「俺ってそんな印象?笑」
トカ言われたので…(まぁ前の日記に『川口さんに怒られる』って書いてたからね^^;)
この場ではっきりさせましょう!!
彼は(彼らは)めっちゃいいひとなんです!!
優しいんです!!
格好いいんです!!(…笑
変な人なんです!!
まぁ彼らはそんな人たちです笑
彼らは…まぁ…強いていえば…っていうかめっちゃ持ち上げて
最高なんです!!笑
まぁこれぐらい宣伝しときましょう笑
だから来週のストは最高のものになるはず!!
と、プレッシャーをかけておこう笑

まぁ…本当にすっごくいいですよ☆★
ほんまにね^^
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【2006/09/23 21:33】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
希望の種


あなたに出逢えたことは
私が希望の種を植えたことと同じだった。
君との言葉
一言、一言で芽が出て
君とのメール
一通、一通で蕾ができていった。
もう少しで花が咲くところだったのに
どうして命をあたえるのをやめてしまったの?
どうして一生懸命育てたものを枯らしてしまったの?
私は花が咲かないのを見ているのが
悲しくて、悲しくて
一度枯れてしまった花はもう二度と咲かない。
そう、もう二度と…咲かない

でも、新しい土で新しい花を咲かせることはできる。
次の花は枯れないように…
私には祈ることしか出来ない。
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【2006/09/23 21:24】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
愛の形


君を愛しているという形。
その形はどこにも見付からない。
いろんな所を探してみたよ。
空を眺めて探してみた。
雲を歩いて探してみた。
星を渡って、探してみた。
見つからないよ…。
地面に寝転がって探してみた。
土に潜って探してみた。
地球の反対側に行って探してみた。
見つからないよ…。
そうやってないたあたしをあなたは抱き締めてくれた。
その時気付いたんだ。

そっか。ここにあるんだね。
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【2006/09/23 21:24】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この広い地球で
あなたと出逢って桜並木を歩いたこと
私は後悔なんか
してないです。

だって二人が出逢って
恋に落ちて
結末をむかえたことは
こんなに広い地球の中で
キセキと呼べるものだから。

だから私は
二人が一緒に生きた時間に
感謝したい。
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【2006/09/23 21:23】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
悲しいことに涙することしかできないのに、
なんで人は憎しみあうの?
やり返したって仕方ないよ。
果てしない戦いをするとき、
果てしない涙が流される。
果てしない憎しみを生むとき、
果てしない血が流れる。
その血を分けあってる人は、
また果てしない涙を流す。
お願い。
血や涙を流さないで。
痛み、憎しみを生まないで。
最後に
痛みを感じるのは
自分だから。
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【2006/09/23 21:23】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Let's go tommorow
さぁ明日へ向かうんだ

今日あった嫌なことは
忘れて忘れて
飲み明かそう。

多少のアルコール
大好きな仲間との会話
信頼できる友達
それだけあれば
明日へ行けるだろう

世界では、今日もいろんなことが起きている。
そんなことを
無機質な声のアナウンサーが話してた。

それでも、この世界に生きなければいけない。
生きて、生きて、
世界で起こってる
辛いこと、悲しいことを
ぶっとばしてしまおう。

さぁ、キセキを起こせる
明日へ向かおう。
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【2006/09/23 21:23】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
*この街のどこを見たって
探せないのは分かっているよ。
でも、僕は信じていたい。
小さな小さな“キセキ”を…。*

ぼんやり、過ごしていたら
もう3ヶ月以上、君と会っていない。
それなのに僕の気持ちは
1年前のまま。
僕の気持ちだけ、時間(トキ)の流れに逆らっている。
僕の気持ちは、たくさんたくさん傷付いたのに…。
“愛している”
そんな気持ちなんだよ。
みんなの時間(トキ)に追い越されてしまっている。
でも、僕は構わない。
“愛している”
その気持ちが僕を支えていてくれるから。

ねぇ。君もそう思ってる?
僕の気持ちと同じことを考えてる?
たぶん違うだろうね。
でも、僕は同じ気持ちだと
心のどこかで信じているよ。



なんで、そんな小さな“キセキ”を信じるかって?
それは、君と過ごした日々が
僕の中で楽しかったと信じられるからさ。
“永遠”にね。

“永遠”に…。
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【2006/09/23 21:22】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
思い出だけじゃ
生きてけないんだよ。

「あのころは良かった」
「あの時は楽しかった」
でも、今を見なきゃ。

逃げないで聞いて。

“今”から逃げないで。
“未来”を捨てないで。
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【2006/09/23 21:22】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
君と離れたのは3日前。
僕と君は大親友。
「友情」っていう
強いものに囲まれていた。

いつからだったのかな。
その
「ツヨイモノ」
がポロポロ崩れだしたのは。
でも、僕は、まだそれが
「ツヨイモノ」
だと思っていた。
タブン、君も同じだったんだろう。
いつも、僕らの心は、ピッタリ
寄り添っている自信があった。
でも、そんな自信どこで覚えてきたんだろう。

そんなトキ、君だけが
「ツヨイモノ」が
「ヨワスギテイラナイモノ」
になっていると分かった。
愚かな僕には分からなかった。

3日前、君は僕に教えてくれた。
「ヨワスギテイラナイモノハ、メノマエカラキエテクレ」
分かったよ。
でも、僕の心は君へ憎しみしか持てないんだ。
こんな僕を許しておくれ。

いつかの未来で、君が僕のそばにいることになったら
僕は…。
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【2006/09/23 21:21】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
去年、あなたと見た太陽は、今も眩しいですか。
あなたの笑顔は今も眩しいですか。

二人で見た、あの青く光る空、海。
あの日差しの匂い、今も覚えてる?
真っ白な砂浜で、二人で寝っ転がって太陽を見た。
東京の海なのに、青く海が光っていたね。

この時間が続けばいい。
飽きもせず、ずっとずっと、二人は手を繋ぎ、想っていた
信じていた。
愛していた。

季節は巡り、冷たい風が二人のホホを撫でた。
別れを告げるかのように。。。

青い空は、赤い空へ、
青い海は、鈍く濁った東京の海に、
白い砂浜は、ゴミに埋め尽された。

みんなみんな、元の姿に戻っていく。
見慣れた光景に、
そして、私の隣にあった大きな影は
いつしか消えて、いなくなった。

二人は、あの夏の太陽に照らされた
モノガタリだった。
モノガタリはいつしか終わり、
現実の世界へ独り歩きをしていった。
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【2006/09/23 21:21】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
君の傍にいたい
さぁ抱かせて 僕の腕の中で眠ってよ
あなたはいつもそう言うけど他の人にも同じことを言ってること知ってるのよ?

愛してる
でも、あなたには何人も私のダミー人形がいるのよね?

せめて妄想の中だけでもあなたの体温を感じていたいわ
せめて妄想の中だけでもあなたの暖かな言葉を感じていたいの

あぁ手の中で踊っていた氷が姿を消していく
夢さえも消えている今
現実の世界でのあなたは今ダミーと遊んでいるのかしら

小さな終りはもうすぐそこへ
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【2006/09/23 21:20】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あなたは空、私は海


あなたを愛したとしても叶わない恋です。
それは何故か、
私はあなたにこの想いを伝えられないからです。
どんなにあなたのことを思っても伝えられない想いです。
近くに寄れず、遠くに行けず、いつも私達は一定の距離にいます。

だから私の小さな仲間「誰か」をあなたに送ります。
あなたは「誰か」を私に帰して下さい。

思うことはただ一つ
「恋しています。愛しています。」
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【2006/09/23 21:20】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
入道雲。


もくもく流れている入道雲。
それはまるで私の想いみたいにもくもくもくもく大きくなってゆきます。

叶わない恋だとは分かっています。
入道雲のように手に届きそうで届かない存在だと分かっています。

暑い暑い日にはあなたの姿が浮かんできます。
しかし、あなたにその想いを伝えることは出来ません。
あなたは空にぽっかり浮かんでいる入道雲ですから。

愛しています。
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【2006/09/23 21:19】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アイシテルという言葉一つ言えなかったあたし
あなたはたくさん言ってくれたのに
あたしのちっぽけなプライドであなたを満足にさせてあげられなかった
思えばあたしは自分の気持ちを伝えるのが苦手だった
伝えても届かずに宙を舞う言葉が多かった
だから言えなかった…なんて言い訳かもしれない
でも伝えられなくても思ってることはあなたと一緒だよ
“.....”
でもこの言葉もまた宙を舞っていった
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【2006/09/23 21:19】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「人に愛を与えないと、愛されない」
誰かがそんなことを言った。
でも、自分には愛を与える人がいない。
だから誰にも愛されないんだ。
そうやって、自分の欠点から逃げていた。
でも、実は、愛を与える人は周りにいた。
その人たちに愛されないように、
愛を与えていなかった人。
それは自分だった。
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【2006/09/23 21:18】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アツサ


暑さがまとわりついてくる。
こんな風に全身に君がまとわりつく…。
すげー願望(笑)
そう思ってその場は終了。
でも寝る前の少しの時間。
眠りの世界へ足を片足入れようとするとき。
思い出す。
その時はバかなコトって思えなくて…。
なんか切なくなる。
だってずっと一緒にいたいから
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【2006/09/23 21:18】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ありきたり


ありきたりって一番ムズカシイ。
でも、すごいいいものよ?
キョクタンなんかより、すごいいい。
真ん中の線のありきたり。
真ん中だと、誰にもメイワクかけないしね。
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【2006/09/23 21:18】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ウザい


そんな一言だけで片付けられるコトバ。
「ウザい、死ね(笑)」
毎日、あたしの頭の上にはこのコトバが飛ぶ。
時にはあたしを貫通。
でね、そのコトバってどこに通ると思う?
笑顔で受け止めてるように思うでしょ?
実は心で受け止めてるんだ。
痛いのって目に見えないの。
傷付いたって目に見えないの。
でも自分は見えてるの。
でも、人には見えないからどんどん貫通させていく。
痛いって言えばいいのに…
言わないで笑って最後にバクハツ。
痛かったなぁ…。
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【2006/09/23 21:17】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
コトバ


今日も、ヨノナカって所のショーウィンドーにはコトバが売られている。
高いコトバ、安いコトバ、捨てたいコトバ、心にずっとしまっていたコトバ。
たくさんあるけど、そこに飾られているコトバは
MADE IN どこ?
『MADE IN心』じゃないとあたしはいらない。
それに…コトバは買うものじゃない。
コトバは…。
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【2006/09/23 21:17】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
モンスター


1人でいるのは辛くなかった。
自分1人での行動って簡単だし。
ぐちゃぐちゃしたことしなくていいし。
でも、トキドキ周りを見て寂しくなる。
でも、近くには寄れない。
だってあたしはモンスターだから。
モンスターが近くによると
人は気味が悪くなり離れる。
陰に行き、悪口を言い離れる。
何度か仲間と思える人ができた。
でも、それはあたしをからかうために仕組まれた嘘だった。
「人なんて信じない」
「人なんて大嫌い」
一度、仲間と思う人に裏切られるのは、
最初から嫌われることより、
ずっとずっと辛かった。
この世界にモンスターはどれくらいいるの?
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【2006/09/23 21:16】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ありがとうのキモチ


ありがとうのキモチをもってあたしは今羽ばたいていく
辛かった日々もあったし、
絶望の日々もあった
実際に過ごしているときはゴミのような世界だった
でも、今思い出してみると全てが宝石のように
輝いていた
それは何でかって考えてみると
仲間がいたからだ
仲間がゴミのように
退屈で
辛くて
下を向いて泣いてた日々を
宝石に変えてくれるチカラを持っている
仲間はどんな宝石よりも
儚くて
美しくて
そして
強い
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【2006/09/23 21:16】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
キラキラ

あなたと過ごした日々、それはあたしにとってキラキラした
硝子のようだったね。
その硝子はいっつもいっつも光を浴びて七色に光っていた。
でも、硝子があるときパリーンって音を立てて壊れてしまった。
あたしの心の傷に硝子が痛く滲みていく…
痛いよ。 痛いよ。
でも、そんなとき手当をしてくれた人がいた。
たくさんの人たち…
暖かい言葉でいつしかあたしの硝子は心から取れていった。
ううん。暖かい言葉で冷たい硝子は溶けていった。
あたしは残った硝子の欠片をを手のひらにのせてみた。
その硝子は綺麗な桜風(さくらかぜ)に乗ってどこかへ行った。
その時あたしは目を閉じて硝子がどこに行ったのかを想像してみた。
硝子はあたらしいキラキラした硝子になるためにどこかに行って
もっと強くて芯の強い硝子になっていくんだよ。
だから大丈夫。
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【2006/09/23 21:15】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
君は魔法使い

きっと僕の心はあのころ魔法にかかっていたのかもしれないね
君は魔法使いだった
どんな人の心も魔法で温かくさせてくれる…
君からの魔法
その魔法は
僕にとって痛みも苦しみも吹き飛ばしてくれる魔法だった
でもいつからか君は魔法をかける相手を変えてしまった
僕は魔法が解けるっていうことを今まで知らなかったのかもしれない
だから魔法が解かれたときは絶望した
希望なんてないと思ってたよ
だってそうだろう?
君の魔法で僕は生きていたんだから
僕は君の魔法で空を飛んでいたんだから
それから僕は地面を歩く汚い生き物になった
生きること、それが当たり前だと思っていて
生きることを時々放棄してしまう生き物の仲間になった
最近君を見かけた
君は新しく魔法をかけた子と楽しそうに空を飛んでいたね
本当に楽しそうに高く高く…
僕はその姿をみると
何故か涙が出てしまったよ
だってそうだろう?
今までは君の箒の横で飛んでいたのは僕だったのだから…
そんなとき君は僕をチラリとみた
その時ふと、思ったんだ
嗚呼、もう君は僕の魔法使いじゃないんだと
今日も君は箒に乗って魔法をかけた子と楽しそうに飛んでいるだろう
また新しく魔法をかける相手を探して…
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【2006/09/23 21:15】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
心の自分のお医者さん


ねぇ 何で泣いてるの?
鏡に写った自分に問いかけてみる
その二重の目から流れている大きな雫はなに?
どうしたの?
私が悲しいって話亜刈るのはこの涙しか無いんだよね
この綺麗な雫を流して私は自分の傷の大きさを知るの
そして自分の心の中に入って自分の傷に小さな小さなバンソウコウを貼るの
そして目を瞑ってあなたのことを考える
そうして私は傷を癒していく
暗がりの中で…
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【2006/09/23 21:14】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
君への最後のラブソング


僕は今さくらの咲き誇った並木道を歩いている
君との思い出を花弁に託して…
二年前に君と出会ったね
僕は君の隣の席でドキドキしてた
ある時から君は僕の名前を呼んでくれるようになったね
あの時は天にも昇るようなキモチがしたよ
それから僕は自分自身をうまくコントロールできなくなった
その時に支えてくれたのは君だったね
君と過ごした時間はあっという間に過ぎていった
いつからだろう 僕らの心がすれ違っていったのは…
何故だろう お互いのキモチが分からなくなったのは…
僕は最初努力して通わなくなった心を繋ごうとした
僕は最初無理して君の心を抱きしめようとした
でもそんなことは出来なかった
しばらくの時を経て君が言った
「もう終わりだ」と
僕はあの時どうして「出来ない」と言わなかったんだろう
でも今言えることは
そんな思いをしても僕は永遠に君が大好きだよ
君の隣で笑っているという夢は叶わないけど後悔はしてない
だから今までの苦しみ、憎しみ、つらさはこの綺麗すぎる桜の花弁に託そう
そして君に会ってこう言おう
「ありがとう」
それから僕は顔を上げて明日へと歩き出すんだ
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【2006/09/23 21:13】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
君のことを未だ想う
僕はおかしいくらいの熱病にかかっている

暑い暑い砂漠の真ん中
前を見ても後ろを見ても横を見ても砂だらけ
そして上には真っ青な空とぴかぴかの太陽

歩き疲れた僕の目の前に浮かんできたのは
「砂漠のオアシス」
これがオアシスってやつか
とにかく水が飲みたい
自分が生きているという証明をしたい
そう思った僕は手を伸ばして水を口に含もうとした

水は冷たかった

しかし目を覚ますとそれは汗を口に入れていただけだった
あれは夢の中でだけ見える蜃気楼?

蜃気楼でもいい
僕にはオアシスに見えたのだから

君のことを未だ想う
僕はおかしいくらいの熱病にかかっている
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【2006/09/23 21:13】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
動け


さぁ動いてみんだ
下でじたばたしてても仕方ないだろ?
心配して、そこで転がってるつもりかよ
心配なんて事態が起きなきゃ分かんねーだろ?
じゃぁあたしに着いてきな
お前が今まで見たことも無いような世界見せてやるよ

転がってちゃ分かんない
立ち止まってうつむいてても分かんない
そんな世界見せてやろうか?

でもその世界は本当は自分で見れんだよ
お前の努力次第
お前が地面で下向いてる間に
その世界はだんだん遠ざかってんだよ

さぁこれからどうする?
その目はどこを向いてる?
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【2006/09/23 21:12】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑



その手を握るのが怖いんだ。
いつかその手が振り払われてしまうのが分かってるから…。
君の手がどんな感じなのかさえ、
知らないままに終わってしまう。
サミシイ…。
でも、振り払われた方がもっともっと
サミシイ…。
手の温かさを知ったら、
そこから抜けられなくなってしまう。
まるで、あり地獄のように…。
手を握って暖かさを知ってしまうか、
手を握らないで裏切りを消すかは、
自分次第。
ただ、あたしはもう
握られないだろう。
君からは…。
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【2006/09/23 21:11】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
クライセカイ


周りは壁。
それもハリのついた壁。
それにあたしは囲まれて暮らしてる。
でも、1日にたった1時間だけ、その世界から抜けられるときがある。
壁もハリもない光の世界。
その世界にいるとクライセカイのことなんか忘れてしまいそうになる。
でも、その光の世界はすぐに終わりを告げる。
残酷な音と共に…。
そして私は前と同じクライセカイへ歩き出す。

でも、そんなあたしにも、他の世界への希望が出てきた。
その世界がどんな世界なのかは分からない。
でも、こんな所よりはマシだと
信じてる。
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【2006/09/23 21:11】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
未来


君の指から描かれていた未来にあたしは希望を描いていた。
君の口から話される未来にあたしも一緒だと夢に見ていた。
全ては夢だったのだろうか。
もう一度だけ
あのころのあたし達に戻れるのならばあたしはどんなことでもしてみせる。
でも、そんな夢の時間はもう終わり。
あたしは新たなステージへ行く。
知っている人は誰もいない。
君もいない。
でも、光に満ちた世界へ。
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【2006/09/23 21:11】 | まだ分類してません。。。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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